ピティナ・ピアノコンペティション

X
instagram
youtube
  • トップ
  • 審査結果
  • 過去の審査結果
  • 過去の審査結果TOP

過去の審査結果

2023年度(第47回)

特級グランプリ 鈴木 愛美 Manami Suzuki
Topics

2022年度(第46回)

特級グランプリ 北村 明日人Asuto Kitamura
Topics
  • グランミューズ部門に最多の参加者1,454組を集める
  • 特級で「公式レポーター」を募集。またクラウドファンディングにより「サポーター賞」を実施
  • 「フォトコンテスト」「課題曲ミュージアム」を実施

2021年度(第45回)

特級グランプリ 野村 友里愛Nomura Yuria
Topics
  • 2年ぶりに全部門・級の実地開催
  • 動画提出型の「準本選」を実施
  • 史上最年少の特級グランプリ誕生

2020年度(第44回)

特級グランプリ 尾城 杏奈Ojiro Anna
Topics
  • 特級ファイナルのライブ配信視聴者数が8000名超と過去最多を記録
  • ソロ部門特級、Pre特級、G級以外の級の開催中止。代替企画として「課題曲チャレンジ」の実施。

2019年度(第43回)

特級グランプリ 亀井 聖矢Kamei Masaya
Topics
  • ソロ部門に「Pre特級」を新設

2018年度(第42回)

特級グランプリ 角野 隼斗Sumino Hayato
Topics
  • 特級ファイナルをピアノコンクール史上初めてサントリーホール大ホールで開催

2017年度(第41回)

特級グランプリ 片山 柊Katayama Shu
Topics
  • 参加人数が、のべ45,935組(予選、本選、決勝)と過去最多を更新

2016年度(第40回)

特級グランプリ 尾崎 未空Ozaki Misora
Topics
  • 第40回記念大会。参加人数が過去最多を記録

2015年度(第39回)

特級グランプリ 篠永 紗也子Shinonaga Sayako
Topics
  • 「連弾プレ初級」、「グランミューズG級」「2台ピアノコンチェルト」新設

2014年度(第38回)

特級グランプリ 山﨑 亮汰Yamazaki Ryota
Topics
  • グランミューズ部門にJカテゴリーを新設

2013年度(第37回)

特級グランプリ 浦山 瑠衣Uraama Rui
Topics
  • ピティナ・マイページから申込受付開始
  • 第6回福田靖子賞選考会開催

2012年度(第36回)

特級グランプリ 菅原 望Sugawara Nozomu
Topics
  • A1級に決勝課題曲導入
  • Facebook聴衆賞実施

2011年度(第35回)

特級グランプリ 阪田 知樹Sakata Tomoki
Topics
  • セミファイナルでの学生審査員募集・実施
  • ピアノコンクールで自由研究実施

2010年度(第34回)

特級グランプリ 梅村 知世Umemura Tomoyo
Topics
  • A2級の全国決勝大会は入賞者記念コンサートへ
  • 特級ファイナル・セミファイナルでのUSTREAM配信、twitterによる即時レビュー

2009年度(第33回)

特級グランプリ 仲田 みずほNakada Mizuho
Topics
  • インターネット申込の全級導入
  • 2台ピアノ部門の級設定変更、2台ピアノ初/中/上級は隔年開催に
  • 第4回福田靖子賞選考会開催

2008年度(第32回)

特級グランプリ 佐藤 圭奈Sato Keina
Topics
  • 参加者延べ数40,000組突破
  • デュオ部門に「ジュニア2台」を新設
  • 特級の選抜段階に「セミファイナル(ソロ)」が加わり、3段階⇒4段階の選抜に

2007年度(第31回)

特級グランプリ 尾崎 有飛Ozaki Yuhi
Topics
  • 特級ファイナル会場が満席に。聴衆賞賞金額は過去最高の88万円。
  • 第3回福田靖子賞選考会開催(福田靖子賞=ロー 磨秀)

2006年度(第30回)

特級グランプリ 前山 仁美Maeyama Hitomi
Topics
  • 第30回記念として特級の協奏曲審査にオーケストラ共演採用(前年までは2台ピアノ)

2005年度(第29回)

特級グランプリ 金子 一朗Kaneko Ichiro
Topics
  • 参加者延べ数35,000組突破
  • Jr.G級マスタークラス実施(ボリス・ペトルシャンスキー教授)
  • 第2回福田靖子賞選考会開催

2004年度(第28回)

特級グランプリ 後藤 正孝Goto Masataka
Topics
  • アミューズ部門をグランミューズ部門に改称し、予選・本選・決勝の3段階制に
  • グランミューズ部門にYカテゴリーを設置

2003年度(第27回)

特級グランプリ 関本 昌平Sekimoto Shohei
Topics
  • 参加者延べ数30,000組突破
  • Jr.G級を設置
  • 第1回福田靖子賞選考会を開催(福田靖子賞=関本昌平)
  • アミューズ部門単独の入賞者コンサートを開催

2002年度(第26回)

特級グランプリ 田村 響Tamura Hibiki
Topics
  • 特級に聴衆賞を導入(聴衆賞=泉ゆりの)

2001年度(第25回)

特級グランプリ 佐藤 展子Sato Noriko
Topics
  • 参加者延べ数25,000組突破
  • デュオ部門に初級A新設

2000年度(第24回)

特級グランプリ 佐多 真由子Sata Mayuko
Topics
  • シニア部門をアミューズ部門に改称

1999年度(第23回)

特級グランプリ 海野(関) 春絵Unno(Seki) Harue
Topics
  • 日本フィルハーモニー交響楽団による特級グランプリ披露演奏会を開始

1998年度(第22回)

特級グランプリ 西川 潤子Nishikawa Junko
Topics
  • コンペ20周年記念事業「モーツァルト:ピアノ協奏曲全曲演奏会」開催

1997年度(第21回)

特級グランプリ 伊賀 あゆみIga Ayumi