ピティナ・ピアノコンペティション

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eラーニングでコンペ課題曲を総復習! Vol.3 A1級バロック

先生と生徒で!ご家庭で!
eラーニングでコンペ課題曲を総復習
Vol.3 A1級バロック編
~より豊かな演奏のために~

今週は近現代スタイルからガラッと変わり、A1級(小学2年以下)のバロックスタイルの解説コンテンツを曲ごとにまとめました。先生と一緒に、生徒さんと一緒に、ご家庭で、eラーニングを活用して理解と解釈を深めていきましょう。

Vol.1 B級近現代Vol.2 C級近現代Vol.3 A1級バロック

ドイツ民謡:ハイキング

この曲の解説が見られるコンテンツ

キーワードを探しながら見てみよう!

和音の色彩をつくるために(赤松林太郎先生)

  • 「(1小節目左手の部分)レガートをするときになぜ が書かれているかというと、これがただの伴奏ではなくて をつくるため。つまり和音の色彩をつくってくれる をつくらないといけないということです。」(本編動画4:01~)

L.モーツァルト:メヌエット

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チェロの弓の動きに注目(西尾洋先生)

  • 「4小節目(左手)の3つの四分音符。(チェロで弾いてみると)同じ四分音符だけれども、3つ(の音符)が ではなかったですね。弓の動きを見ると、だんだん弓の動く量が なってきましたね。」 (本編動画5:35~)

サン=ランベール:ブーレ

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転調による曲の感じの変化(秋山徹也先生)

  • 「(9小節目から) durから durに転調していますね。これは 度調に転調しています。先ほどのルールからいくと 感が増す。より明るくなると考えるのが基本です」(本編動画49:00~)
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