ピティナ・ピアノコンペティション

twitter
instagram
youtube
  • トップ
  • コンペとは
  •  2021年度
  • 特級・Pre特級・G級 参加要項

特級・Pre特級・G級 参加要項

1.参加資格

2021年4月1日時点で以下の資格を満たしていること。

特級

年齢制限なし。過去にピティナ・ピアノコンペティションに参加したことがあること。
下記の資格を一つも満たさない方は、第一次予選前に予備審査(音源審査)を行います。
次のうち一つでも資格を満たしていれば、第一次予選からの参加となります。

  • 音楽大学ピアノ科・音楽高校ピアノ科(またはそれに準じる学部・学科)在学・卒業
  • ピティナ・ピアノコンペティションをはじめとする、中学生以上を対象とする全国規模のコンクールで 第一次予選通過以上の経歴がある方
  • ピティナ・ピアノコンペティション ソロ部門D級以上、またはグランミューズ部門A1カテゴリーの地区予選通過者を有資格者と見なします。
  • ピティナ・ピアノコンペティション以外の、社会人・愛好者を対象とするコンクールについては、有資格者と見なされません。
Pre特級
年齢制限なし
G級
22歳以下(1998.4.2以降に出生した方)
Jr.G級
高1以下、または15歳以下(2005.4.2以降に出生した方)
ピティナ・ピアノコンペティションD級以上で地区本選優秀賞以上を受賞、またはこれに準ずる経歴のある方
  • 特級・Pre特級・G級・Jr.G級はソロ部門の他級、およびグランミューズ部門A・B・Y・J・Cカテゴリーとの併願はできません。

2.開催地区

日程・会場については2020年11月時点の予定です。正式なスケジュールは2021年3月1日以降に当協会ウェブサイトをご確認ください。

特級

地区名 地区番号 開催日程 会場 申込締切日
予備審査(音源審査)※必要な方のみ
- - 詳細は「1. 参加資格」をご覧ください。 4/19(月)
第一次予選
特級一次(動画審査) 2951 動画提出期間:6/11(金)~ 6/23(水)詳細は「6. 動画審査について」をご覧ください
  • 経歴(過去のコンクール受賞歴、またそれに準じる演奏歴)もあわせて提出していただきます。
6/10(木)
特級二次
特級二次 7911 7/31(土)、8/1(日) 上野学園 石橋メモリアルホール 7/8(木)
第三次予選
リハーサル - 8/2(月)
特級三次 - 8/3(火) 上野学園 石橋メモリアルホール -
セミファイナル
- - 8/16(月) 第一生命ホール -
ファイナル
指揮者合わせ - 8/17(火) 非公開(都内)詳細はファイナル進出者へご案内します。
  • 指揮者合わせは2 台ピアノで行うので必ず伴奏者を同行すること。
リハーサル - 8/18(水)  
審査 - 8/19(木) サントリーホール 大ホール

Pre特級

地区名 地区番号 開催日程 会場 申込締切日
第一次予選
Pre 特級一次(動画審査) 2931 動画提出期間:6/11(金)~ 6/30(水)
詳細は「6. 動画審査について」をご覧ください
6/10(木)
第二次予選
Pre 特級二次 7931 8/4(水)、5(木) 練馬文化センター 小ホール 7/19(月)
全国大会
- - 8/19(木) サントリーホール ブルーローズ 8/1(日)

G級

地区名 地区番号 開催日程 会場 申込締切日 該当本選
第一次予選
G級一次(動画審査) 2961 動画提出期間:6/11(金)~ 6/28(月)
詳細は「6. 動画審査について」をご覧ください
6/10(木) G級二次
第二次予選
G級二次 7901 7/28(水)、29(木) すみだトリフォニーホール 小ホール
江東区文化センター ホール
  • 同日2会場で実施いたします。会場は選べません。
7/12(月) -
全国大会
- - 8/17(火) 第一生命ホール 8/9(月) -

Jr.G級

地区名 開催日程 会場
書類選考
  • 2021追加募集
2/10(水)必着
  • 応募多数の場合、書類選考を行います。3/1頃に応募者全員に結果を通知します
予選 4/10(土)、11(日) 東音ホール(東京・巣鴨)
Jr.G 級のためのマスタークラス 6月予定 都内会場予定
全国大会 8/18(水) 第一生命ホール

3.課題曲

演奏時の共通注意事項(特級・Pre特級・G級・Jr.G級共通)

  • 必ずお読みください
  1. 制限時間のあるソロのステージにおいて、演奏時間の著しい過不足は失格または減点の対象となる。演奏時間は最初の曲の音が出た時点から通測し、最後の曲の最後の音までとする。演奏時間が指定の範囲内に収まるように充分に注意して選曲すること
  2. スタイルの区分や繰り返しの有無等の音楽的判断は参加者によるものとするが、判断は採点の対象となり得る。ただし、編曲作品は、編曲者の時代(スタイル)を基準に選曲すること
  3. プログラムの演奏順序は自由とする。参加票に印字された順序で弾く必要はない。
  4. 特級・Pre 特級・G 級の審査では、原則として演奏を途中でカットすることはない。運営の都合上、やむをえぬ事態が生じた場 合のみ、例外として検討される。
  5. 演奏はすべて暗譜で行う。但し、特級セミファイナルの邦人曲については、視奏可とする。
  6. 現在または過去に出版された作品のみを選択の対象とする。楽譜が存在しない作品、即興演奏、プリペアードピアノ演奏、ピアノ以外の楽器混在、弦や楽器本体など鍵盤以外に接触することによって発音させる、いわゆる現代奏法の類を含む作品は、選択不可とする。
  7. 審査員より楽譜閲覧の希望があれば即刻対応するため、各選抜段階では、演奏曲目の楽譜を必ず持参すること。なお、全国大会のすべての段階の提出曲目は、審査の参考資料となる。

特級

第一次予選・第二次予選・セミファイナルを通じて、(b)(c)(e)の指定課題以外で、必ずバロック・ロマン・近現代スタイルの作品をどこかで演奏するように選曲すること。

第一次予選

15分以上25分以内のプログラム。以下の(a)(b)を必ず含むこと。(a)(b)以外の作品を各自の選択により加えてもかまわない。

以下のピアノソナタから1 曲を選び1 つ以上の楽章を演奏する(繰り返しは任意)。
ハイドン
  • Hob.XVI/20(c)
  • Hob.XVI/34(e)
  • Hob.XVI/49(Es)
  • Hob.XVI/50(C)
モーツァルト
  • K.281(B)
  • K.282(Es)
  • K.311(D)
  • K.330( C)
  • K. 333 (B)
  • K. 457 (c)
  • K. 533/494 (F)
  • K. 576 (D)
ベートーヴェン
  • Op.2-2( A)
  • Op.2-3( C)
  • Op.10-1( c)
  • Op.10-3( D)
  • Op.22( B)
  • Op.26( As)
  • Op.27-1( Es)
  • Op.31-1( G)
  • Op.31-2( d)
  • Op.31-3( Es)
  • Op.57( f)
  • Op. 81a (Es)
  • Op.101 (A)
  • Op.109 (E)
  • Op.110 (As)
リスト、ドビュッシー、スクリャービン、ラフマニノフ、バルトーク、ストラヴィンスキー、シマノフスキ、プロコフィエフ、リゲティのエチュードから任意の1曲
第二次予選

25 分以上35 分以内のプログラム。以下の(c)を必ず含むこと。第一次予選との曲の重複は認めない。

ショパンのエチュード作品10 または作品25 から任意の1曲
第三次予選

ファイナルで演奏するピアノ協奏曲から一部分を、ピアノ伴奏で演奏する。

  • 演奏部分は、第二次予選の参加票で事務局より通知する。
  • ピアノ伴奏は事務局が指定した公式伴奏者が務める。第二次終了時にリハーサル日時とともに通過者に通知する。
セミファイナル

45 分以上55 分以内のプログラム。音楽的なまとまりをもった15 分以上の作品(全曲・全楽章で15 分以上、または単一作品・楽章で15 分以上の楽曲)を1 曲以上含むこと。以下の(d)(e)を必ず含むこと。(d)以外での第一次・第二次予選との曲の重複は認めない。(e)については、第三次予選終了時に、セミファイナル進出者に楽譜を提供する。

ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンのピアノソナタより1 曲を選択し、1 つ以上の楽章を演奏する(繰り返しは任意)。第一次予選で選択した曲と同一でもよい。
当コンクールのために委嘱された指定の邦人作品(演奏時間4 分としてプログラムに組み込むこと。この課題に限り視奏可)。
  • (e)をセミファイナルより前に公開の場で演奏することを禁ずる。
ファイナル

下記のピアノ協奏曲より任意の1 曲。オーケストラ伴奏により審査する。

  • 事前の指揮者合わせ及びリハーサルの持ち時間は選択した協奏曲により異なる。
W.A. モーツァルト
  • ピアノ協奏曲 第20 番 ニ短調 K.466
  • ピアノ協奏曲 第21 番 ハ長調 K.467
  • ピアノ協奏曲 第23 番 イ長調 K.488
  • ピアノ協奏曲 第24 番 ハ短調 K.491
  • ピアノ協奏曲 第25 番 ハ長調 K.503
  • ピアノ協奏曲 第26 番 ニ長調 K.537
  • ピアノ協奏曲 第27 番 変ロ長調 K.595
ベートーヴェン
  • ピアノ協奏曲 第1 番 ハ長調 Op.15
  • ピアノ協奏曲 第2 番 変ロ長調 Op.19
  • ピアノ協奏曲 第3 番 ハ短調 Op.37
  • ピアノ協奏曲 第4 番 ト長調 Op.58
  • ピアノ協奏曲 第5 番 変ホ長調 Op.73
メンデルスゾーン
  • ピアノ協奏曲 第1 番 ト短調 Op.25
シューマン
  • ピアノ協奏曲 イ短調 Op.54
ショパン
  • ピアノ協奏曲 第1 番 ホ短調 Op.11
  • ピアノ協奏曲 第2 番 ヘ短調 Op.21
リスト
  • ピアノ協奏曲 第1 番 変ホ長調
  • ピアノ協奏曲 第2 番 イ長調
サン=サーンス
  • ピアノ協奏曲 第2 番 ト短調 Op.22
  • ピアノ協奏曲 第4 番 ハ短調 Op.44
  • ピアノ協奏曲 第5 番 ヘ長調 Op.103
グリーグ
  • ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16
チャイコフスキー
ピアノ協奏曲 第1 番 変ロ短調 Op.23
ラフマニノフ
  • ピアノ協奏曲 第1 番 嬰ヘ短調 Op.1(改訂版)
  • ピアノ協奏曲 第2 番 ハ短調 Op.18
  • ピアノ協奏曲 第3 番 ニ短調Op.30
  • パガニーニの主題による狂詩曲Op.43
ラヴェル
  • ピアノ協奏曲
バルトーク
  • ピアノ協奏曲 第2 番 Sz.95
  • ピアノ協奏曲 第3 番 Sz.119
プロコフィエフ
  • ピアノ協奏曲 第2 番 ト短調 Op.16
  • ピアノ協奏曲 第3 番 ハ長調 Op.26

Pre特級

第一次予選・第二次予選・全国大会(ソロ)を通じて、(a) ~ (e) の指定課題以外で、必ずロマンおよび近現代のスタイルの作品をどこかで演奏するようにプログラムを組むこと。(ショパンのエチュード課題はロマンスタイルに含めない)

第一次予選
(動画審査)

10 分以上15 分以内のプログラム。以下の(a)を必ず含むこと。

ショパンのエチュード作品10 または作品25 から任意の1 曲 (但し、Op.10-3,10-6,25-7 を除く)
第二次予選

22 分以上30 分以内のプログラム。以下の(b)(c)を必ず含むこと。(b)(c)以外の作品を各自の選択により加えてもかまわない。第一次予選との重複は、(a)を除いて、可能とする。

J.S. バッハの平均律クラヴィーア曲集第1 巻、または第2 巻より任意の1 曲(前奏曲・フーガともに演奏すること)
ハイドン・モーツァルト・ベートーヴェンのピアノソナタから、1 つ以上の楽章(繰り返しは任意)。
全国大会

全国大会は、(ア)と(イ)の総合評価で審査する。

コンチェルト(ピアノ伴奏)

特級ファイナルで指定されているピアノ協奏曲の一覧から1 つを選び、原則として第1 楽章を演奏する。但し、以下の作品は例外として下記指定箇所を演奏すること。

  • リスト1 番 Quasi adagio 以降~最後まで
  • リスト2 番 Allegro moderato 以降~最後まで
  • ラフマニノフ・パガニーニ狂詩曲 冒頭~第18 変奏まで
  • ラヴェル 第1 楽章と第3 楽章
  • ピアノ伴奏は事務局が依頼した公式伴奏者が行う。合わせ練習を前日に行うので必ず空けておくこと。
  • 長い管弦楽パートから開始する楽曲は、序奏(伴奏)の一部をカットすることがある。
ソロ

30 分以上35 分以内のプログラム。以下の(d)(e)を必ず含むこと。第一次予選・第二次予選で演奏した楽曲を入れてもかまわないが、一度も演奏していない楽曲を、楽章や組曲の一部の単位でもかまわないので、必ず加えること。

ハイドン・モーツァルト・ベートーヴェンのピアノソナタから、1 つ以上の楽章(繰り返しは任意)。※二次予選(c)と同じ曲・楽章でもよい。
ショパンのエチュード作品10 または作品25 から任意の1 曲 (但し、Op.10-3,10-6,25-7 を除く)※一次予選(a)と同じ曲でもよい。

G級

第一次予選・第二次予選・全国大会を通じて、(a)(b)の指定課題以外で、必ずバロック・クラシック・ロマン・近現代のスタイルの作品をどこかで演奏するようにプログラムを組むこと。

第一次予選

10 分以上15 分以内のプログラム。以下の(a)を必ず含むこと。1 つのスタイルから数曲を選ぶ場合は、同一の作曲家の作品とする。組曲、ソナタ等からの抜粋も可。

ショパンのエチュード作品10 または作品25 から任意の1 曲(但し、Op.10-3,10-6,25-7 を除く)
第二次予選 15 分以上20 分以内のプログラム。第一次予選との重複は認めない。異なる2 つ以上のスタイルを必ず含むこと(1 つのスタイルから数曲を選ぶ場合は、同一の作曲家の作品とする。)組曲、ソナタ等からの抜粋も可。
全国大会

25 分以上35 分以内のプログラム。以下の(b)を必ず含むこと。第一次・第二次予選との重複は可能。異なる2 つ以上のスタイルを必ず含むこと(1 つのスタイルから数曲を選ぶ場合、複数の作曲家の作品を選ぶことも可)

第一次予選で演奏したものと同一のショパンのエチュード

Jr.G級

※2020年度より課題曲が変更となっております。

予選

下記(1)(2)(3)の課題を任意の順序で演奏すること

J.S. バッハ「平均律クラヴィーア曲集第1 巻」の以下の作品より1 曲を選択し、プレリュード・フーガともに演奏する。
  • 第3番 嬰ハ長調 BWV848
  • 第9番 ホ長調 BWV854
  • 第13番 嬰ヘ長調 BWV858
以下のピアノソナタより1 曲を選択し、第1楽章を演奏する。(繰り返しは省略すること)
  • W.A. モーツァルト:ヘ長調 K.280
  • W.A. モーツァルト:ニ長調 K.311
  • ベートーヴェン:第6 番 ヘ長調 Op.10-2
  • ベートーヴェン:第10 番 ト長調 Op.14-2
ショパンのエチュード作品10 または作品25 より1曲を選択。(ただしOp.10-3,Op.10-6,Op.25-7 は除く)
全国大会

17 分以上22 分以内のプログラム。ただし、以下の条件を満たすこと。演奏曲順は自由。

下記課題(3)以外の楽曲において、(a)(b)それぞれのスタイル 区分から1 曲以上を必ず選択すること。
  • (a)バロックまたはクラシック
  • (b)ロマンまたは近現代
必ず7 分以上のまとまりを持った作品を1 つ以上含むこと。(全曲・全楽章で7 分以上の作品か、または、単一作品・楽章で7 分以上の楽曲)
メンデルスゾーン「無言歌集」の以下の作品より1 曲を選択して演奏する。(繰り返しは省略すること)
  • Op.19-1 ホ長調「甘い思い出」
  • Op.19-4 イ長調「信頼」
  • Op.53-2 変ホ長調「浮雲」
予選で演奏した作品の選択は不可とする。

4.参加料

特級

  一般 指導者割引 会員割引
審査(音源審査) ¥2,000(※)
第一次予選(動画審査) ¥21,500 ¥20,500 ¥19,500
第二次予選 ¥28,500 ¥27,500 ¥26,500
第三次予選~ファイナル 無料
  • 必要な方のみ。詳しくは参加資格をご確認ください。
  • ※過去の入賞経験者の参加料免除あり。詳しくは、パンフレットの変更点部分参照。

Pre特級

  一般 指導者割引 会員割引
第一次予選(動画審査) ¥18,500 ¥17,500 ¥16,500
第二次予選 ¥27,000 ¥26,000 ¥25,000
全国大会 無料

G級

  一般 指導者割引 会員割引
第一次予選(動画審査) ¥18,500 ¥17,500 ¥16,500
第二次予選 ¥25,500 ¥24,500 ¥23,500
全国大会 無料

Jr.G級

       
  一般 指導者割引 会員割引
書類選考 無料
予選 ¥13,000 ¥12,000 ¥11,000
全国大会 ¥25,500 ¥24,500 ¥23,500

割引区分

一般 参加者が下記の2つの割引に該当しない方
指導者割引 参加者のピアノ指導者が、ピティナ会員である場合
会員割引 本人またはそのご家族(2親等以内)が、ピティナ会員である場合
  • 「ピティナ会員」とは、ピティナに年会費を納めている以下の会員を指します。(正会員、指導会員、演奏会員、研究会員、作曲会員、調律会員、支持会員、学生会員、家族会員、グランミューズ会員)
  • グランミューズ会員は、本人が参加する場合に限り、会員割引が適用されます。

5.審査方法

  • 審査は公開の場で行います。開催時期の状況に応じて非公開審査、入場制限を行うことがございます。
  • 採点票(予選)は、参加者全員に交付されます。
  • 演奏順番は、すべての選抜段階において抽選により決定します。
  • 予選およびPre特級、G級、Jr.G級の全国大会の審査員は当日発表されます。

6.褒賞(予定)

特級

賞名
人数
賞金
グランプリ
1名
総額1,200,000円
銀賞
1名
総額500,000円
銅賞
1名
総額300,000円
聴衆賞
ファイナルで聴衆による投票を行い、得票数に応じて主催者から授与します。
第1位 1,000,000 円
第2位 300,000 円
第3位 200,000 円
第4位 100,000 円

Pre特級

賞名
人数
賞金
金賞
1名
総額400,000円
銀賞
1名
総額200,000円
銅賞
1名
総額100,000円
聴衆賞
1名
全国大会で聴衆による投票を行い、得票数の第1位に賞金100,000円を授与します。

G級

賞名
人数
賞金
金賞
1名
総額400,000円
銀賞
1名
総額200,000円
銅賞
1名
総額100,000円
ベスト賞
若干名

Jr.G級

賞名
人数
賞金
金賞
1名
総額250,000円
銀賞
1名
総額150,000円
銅賞
1名
総額80,000円
ベスト賞
若干名

後援・協賛団体からの褒賞(昨年度実績および予定)

文部科学大臣賞、東京都知事賞、ヒノキ賞、スタインウェイ賞、福田靖子賞